男女の本質① 男性の性的立場が劣位である理由

前回の記事の中で、男女の性的価値の関係について下記のように述べた。

>女性の性的価値は高いので、男性は女性の許可なしに女性に触れてはいけない。もし許可なく触った場合は性犯罪となる。
しかし男性の性的価値は低いので、女性は男性の許可なしに触れても性犯罪とはならない。
(中略)
>「今日から性的価値は男女平等にしなさい」とルールで強制しようと、男性の裸のポルノが女性の裸のポルノと同じように売れることはないし、女性が男性の裸を盗撮したり、女性が男性に対して痴漢したりするようになったりはしない。相変わらず援交、風俗、売春は性的価値の高い女性が体を売り、性的価値の低い男性が金を支払うだろう。


なぜ、女性は性的価値が男性よりも高いのか。
それは一言で言うと「女性は妊娠・出産する(できる)から」である。
(以後、生物的な要因の話題においては「男」「女」と表記し、社会的な話題においては「男性」「女性」と表記する)

女は妊娠するという生物的な要因により、男よりも性行為に対して大きなリスクを感じるようになっており、男を簡単には受け入れないという性質がある。

種が生き延び、栄えるためには優秀な子孫を残すことが必要である。アプローチしてきた男が優秀な遺伝子を持っているか、自分と(将来の)子供を養うために狩りに行き獲物をとってこれるか(仕事に行き賃金を稼いでこれるか)、そして、そもそも自分と将来の子供を養ってくれる気があるのか(自分が妊娠したのに男が養う気がなければ女にとっては大失敗である)等に基づき、慎重に男を選別する。

優秀でない男や、自分と将来の子供を養うつもりのない男に妊娠させられるのを防ぐために、本能的にこのような選別行動を行っているのだ。

一方、男も同様に、優秀な子孫を残すという本能があるが、男には妊娠がなく、セックスに対して(社会的な責任といったものは別として、生物的な部分で)制約がない。つまり、男は女に対して積極的にアプローチすることにリスクがない。

「妊娠」するかしないかの差異から、「女が男を選別する」「男が積極的に女にアプローチする」という関係が生じ、需要と供給の関係から性的価値は 女>男 という関係ができあがるのだ。

これは、避妊手段が発達し、必ずしもセックス=子作りではなくなった現代においても変わっておらず、妊娠しなくとも、女性は自分でも気づかぬうちに本能的にセックス(並びに男からのアプローチ)に対してリスクを感じているのだ。

異性を選ぶにあたり、女性は男性よりも多くのものを要求していることからも読み取れる。

結婚相手の条件として考慮するもの、その割合

・経済力
【男性】41.9%
【女性】93.3%

・職業
【男性】47.5%
【女性】85.5%

・学歴
【男性】30.5%
【女性】54.7%

(国立社会保障・人口問題研究所 2015年度独身者調査より抜粋)
http://www.ipss.go.jp/ps-doukou/j/doukou15/NFS15_gaiyou.pdf



この調査において、ほぼ全て質問項目で女性の要求する割合は男性の要求する割合を上回っていた。
男性の要求する割合が女性を上回っていたのは「容姿」だけであったが、それでも大きな差はない。

・容姿
【男性】84.3%
【女性】77.7%

なんと、「家事・育児の能力」でさえ、女性が男性に要求する割合の方が多いのだ。

・家事・育児の能力
【男性】92.8%
【女性】96.0%


このように、明らかに「優秀な男を選別するために、要求する女」「女の要求に応えるために努力する男」という関係ができている。
古典の「かぐや姫」がまさに「要求する女」「応える男」という男女の関係を的確に表している。多数の男がかぐや姫に求婚し、かぐや姫は「私が欲しいもの(宝物)を持ってこれたら結婚してあげる」と言うのだ。


女性の性的価値の高さについて、学校の性教育の段階から教えられている。

性教育において「女性の気持ちを考えよう」と啓蒙される場面が必ずある。
男が女に性行為をしたいと求めることについて、「女性は妊娠するリスクがあるから、女性の気持ちを尊重しよう」と教えられる。女が男を拒否することは正当なこととして肯定的に教えられる。
しかし「性行為をしたい」という男の気持ちを尊重しようと教えられることは決してない。


そして結論は「お互いのことを思いやり、尊重しよう」である。

「性的行為の決定権を握っているのは女性である」と教育の段階から教えており、女の気持ち「のみ」を尊重し、男の気持ちは自制、抑圧させることが、男女平等で「お互いを尊重しあう」ということである。

ここで、「女性の気持ちを尊重しよう」と言われる根拠は、まさに「女性は妊娠するから」なのである。この「妊娠・出産する」ということが女の性的価値の高さの根源なのだ。

この男女の性的価値の格差は生物的な差異であり、男に生まれた時点で性的価値が劣位であることは運命づけられてしまっている。

では、どうやって性的価値の高い女は、性的価値の低い存在である男をパートナーとして選ぶのだろうか。

その2に続く

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社会の欧米化

イスラム社会や戦前の日本社会では男性優位が社会制度化されていた。
それ故、男は男であるだけで優位であり、社会が男を立てる仕組みを持っていた。
男は男であるだけで価値があったのだ。
しかし欧米社会や戦後日本社会では、男女平等とされた結果、男は男以上の存在でなければ社会的価値が無くなった。
古くからそうであった欧米社会では、男がそのシステムの中で淘汰され、生物的にs○xの強い男性的な男が子孫を残した。
しかし、戦後間もない日本の男は、まだ淘汰がすすんでおらず、そのシステムに適応していない。
あと三世代くらい待てば、日本人の男ももっと動物的になり、今のような理知的なやさ男は姿を消すだろう。
つまり社会制度の不足を肉体が補うように進化し、野蛮で野性的に強い闘争心のある荒々しいオスが残るようになる。
それが社会の欧米化の本当の完成である。
男女平等にした結果、いずれ生物学的に野蛮な欧米世界に近づくのだ。

何故、米国社会で男女平等は極端に進んだのか?

米国の飛び抜けた男女平等社会は、他の国の社会システムと比較しても極端なものであり、飛びぬけている。
どうしてそうなったのか?
それは、米国の成り立ちと起因している。
米国は移民社会であり、男性に比べ女性の数が極端に少なかった。
特に、開拓時代の西部などでは、極端に女性が少ない異常な男女比の社会が出来ていた。
その中で、男性が女性を巡って争った結果、相対的に女性が力を持つようになり、女性優位の社会システムが作られた。
男性も、その闘争の中で勝ちぬいた男性が子孫を残した。
その結果、米国型男女平等の形ができた。
故に、それは普遍的なものではなく特異的なものなのだが、米国はその特異な仕組みを近代国家が持つ進歩の証として普遍化するようになった。
その結果、日米戦争や今のイスラムとの戦争に見られるように文明の衝突が発生し、戦争が起きる原因の一つにもなった。
そして米国に負けた日本は、その仕組みを押しつけられたのである。

Re: 社会の欧米化

ななし様
コメントありがとうございます。

> 社会制度の不足を肉体が補うように進化し、野蛮で野性的に強い闘争心のある荒々しいオスが残るようになる。
・・・かどうかはわかりませんが、
「 男女平等にした結果、いずれ生物学的に野蛮な世界に近づく」ということには同意します。(「欧米世界」かどうかは一旦おいて)

現代日本は所得や社会的地位を男女平等にすることにより、女性にとって「自分より稼ぐ男、自分より上の男」が大幅に減ってしまい、結婚できなくなったというコントのような状況であり、もし女性の社会進出を肯定したまま出生率を上げるのであれば、優秀な男性が複数の女性との子供をもうけることを許容する「一夫多妻制」を認めるしかありません。
その場合、女性に選ばれなかった「負け組」男性は子を残せずに死んでいくことになります。

つまり、沢山の遺伝子を残せる優秀なオスと、残せない負け組のオスの両極端に別れることになります。
これはすなわち、一夫多妻のハーレムを築くオスライオンや、サル山の中の順位が高いほど交尾できるチャンスが高いといった野生動物に近くなるわけです。

フェミニズムの男女平等を進めた最後には「サル化社会」が待っているということですね。


> イスラム社会や戦前の日本社会では男性優位が社会制度化されていた。
> それ故、男は男であるだけで優位であり、社会が男を立てる仕組みを持っていた。

については正直、異論があります。

まずイスラムについて、(他人様のサイトですが)、下記のイスラム圏に住む日本人女性のブログを読んで頂ければと思います。

「イスラムは「女性蔑視」?それはトンデモナイ誤解。男にこそ厳しい社会である」
http://www.f-tsunemi.com/blog/islam-woman-travel/11713/

「家計はすべて男の負担。だから女の方が男より金を持っている」
http://www.f-tsunemi.com/blog/islam-woman-travel/11619/


「専業主婦でも「養ってもらって当然」という態度。今どきの日本の若いカップルみたいに「君も働いてるから生活費は折半ね」は、ありえません。イスラムでは女性の方がトクをする。たとえ妻の方が収入が多くても、家計は夫の義務です。」

というように、男性に対する強烈な性役割の負担があるのです。

近年はISのような「イスラム原理主義者」が世間を騒がせているせいで、イスラム=男尊女卑で女性は奴隷のような扱いを受けているという誤解が広まっている気がします。
あれは世界史で習うような「キリスト教原理主義」(殺戮と略奪、、強姦の限りを尽くし、キリスト教に改宗しない者を皆殺しにした十字軍)と同じものです。


また、戦前の日本社会も「男は男であるだけで優位」であるかは疑問が残ります。

戦前の日本は女性の参政権がない代わりに、男性には徴兵の義務がありました。
病気や障害により徴兵の義務を免れた男性は、男の義務を負担していない者として後ろ指をさされ、低く扱われていました。
ましてや徴兵から逃げようものなら大変なことになります。非国民として皆から袋叩きに遭います。

そして、徴兵の義務がないはずの女性たちからも「男らしくない」として一切相手にされません。母も、妻からもなじられます。

ベトナム戦争当時、徴兵制が存在したアメリカでも「兵役の義務を果たさない男とは結婚してやらない」と女性が男性を戦場に送り込むことを(安全な場所から)後押ししていました。

イスラムの男性の義務とも共通することですが、男性の社会的地位は、男性に対する強固な義務(女性を絶対に養う義務や兵役)を果たした上でようやく「一人前の男」と認められるものであり、「男は男であるだけで優位」などではないのです。

Re: 何故、米国社会で男女平等は極端に進んだのか?

名無し様

> 米国の飛び抜けた男女平等社会は、他の国の社会システムと比較しても極端なものであり、飛びぬけている。

欧米が「男女平等」と言えるような女性の社会進出が進んだのは非常に最近のことであり、それまでは日本と変わらず「男は外、女は内」の価値感でしたし、賃金や社会的地位も男性の方が高かったです。

米国の成り立ちはそうかもしれませんが、開拓時代の女性が「男女平等」と言えるほど社会的地位が高くはありませんでした。
(やはり「男は外、女は内」)

「男女平等」の価値観が欧米で強いのは、男女平等の価値観を強制する「リベラリズム(ネオリベラリズム)」および「フェミニズム」という宗教が大流行したことによります。

アメリカの価値観は20年後に日本にやってくる、と言われていますが、正にアメリカでフェミニズムが大流行した20年くらい後に日本でもフェミニズムが大流行し、男女共同参画基本法が制定されました。


こちらも他人様のブログですが非常に参考になるので、是非一読頂ければと思います。

[雑感]リベラルは強者の味方
http://totb.hatenablog.com/entry/2016/01/15/223247

フェミとネオリベは同じ穴の貉~自由と平等が社会を壊す
http://totb.hatenablog.com/entry/2016/05/01/191322

給与の二極化・フェミ・ネオリベ
http://totb.hatenablog.com/entry/2016/02/12/231234

ちなみに現在、(ネオ)リベラリズムは欧米で大失敗(移民、男女平等による国民全員の貧困化、少子化)により崩壊のカウントダウンが始まっています。実際にネオリベラリズムに明確にNOを突き付けた英国のEU離脱と、トランプの当選がそれです。

日本も20年後には、ネオリベラリズムにNoを言える政治家が出てくるのでしょうか。

いずれ、これに関する記事も書こうと思います。

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

回答ありがとうございます

senyou38さま、丁寧にご回答頂きありがとうございます。色々深く考えておられることに感服いたしました。貴ブログを応援させていただきます。

Re: No title

>匿名の方

FC2ブログの機能で、禁止ワードに引っかかると「不正な投稿」となるようです。
それがどんなワードかは公表されていないので、怪しいと思う単語をわざと半角スペースを開けたりして試してみるといいかもしれません。(既にやっていたらすみません)
記事本文ではOKでも、コメント欄ではNGのようなこともあるかもしれないです。今回の記事はNGワードが結構ありそうですし。

FC2には愛想尽きたかもしれませんが、今後とも拙ブログをよろしくお願いいたします。


>ななし様
ありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。

No title

米国と欧州とでは、欧州の方が男女平等度は高いと思います
北欧を始め欧州の殆どの国々がクオーター制を導入済みで、管理職や役員比率などは米国よりも総じて高い上、極端な高福祉社会であり、育児休暇等のワークライフバランスに名を借りた事実上の女性優遇制度の充実によって、「結果の平等」化が進んでいます
実際、様々な機関の男女平等国家ランキングでは北欧を始め欧州諸国が上位を占めており、米国は意外と低い位置に留まっています
またこれも北欧が代表的ですが、教育機関に於けるジェンダーフリー教育、すなわち男女の中性化はもはや常軌を逸したレベルにあります
更に先日、既に女性にも徴兵の義務を課しているノルウェーに続いてスウェーデンも徴兵制を復活させるとのニュースが報じられましたが、その対象はやはり「男女」でした
北欧は時に社会主義と揶揄されることもありますが、男女に関しては完全に社会主義であり、今や欧州連合全体がそうなってきています
それも当然のことで、詳しい説明は省きますが、ネオリベ(グローバリズム)は事実上共産主義と同じものですからね

あと、野蛮な男が生き残るというのは疑問です
それはマスゴミで何が持て囃されているか、すなわちフェミがどういう男を求めているかを見れば明らかです
つまり、イクメンだの草食男子だのといった軟弱で女々しい男が生き残るのです
そして、且つ○欲の強い男、そういう男をフェミは求めています
性○という弱みを握って男をコントロールできるからです
ある反フェミのブログのコメント欄で若い女性が「今の男は軟弱なくせに○欲だけは異常に強くて気持ち悪い」というようなことを言っていましたが、それはまさにマスゴミによる日本男子腑抜け化工作の成果であり、まさにそういう男を反日フェミが求めているからです

Re: No title

> 北欧を始め欧州の殆どの国々がクオーター制を導入済みで、管理職や役員比率などは米国よりも総じて高い上、極端な高福祉社会であり、育児休暇等のワークライフバランスに名を借りた事実上の女性優遇制度の充実によって、「結果の平等」化が進んでいます

仰るとおり、欧州は結果の男女平等化(=女性優遇)が激しく、男性にはかなり生き辛い地域です。
現代、フェミニズムが支配する世界において「男女平等」という言葉は「女性優遇」以外の何者でもありません。

欧州の男性は「男女平等」の思想のもと、社会的地位や所得を奪われ、しかし、男の義務(女を守るために命を張る、命の危険のある労働、その他様々な「死」の負担)は「男らしく」負担させられています。

「北欧の男女平等が遅れている分野」
http://totb.hatenablog.com/entry/2015/03/03/001026

「エマ・ワトソンとタイタニックとルシタニア」
http://totb.hatenablog.com/entry/2014/10/06/222809


> またこれも北欧が代表的ですが、教育機関に於けるジェンダーフリー教育、すなわち男女の中性化はもはや常軌を逸したレベルにあります
> 更に先日、既に女性にも徴兵の義務を課しているノルウェーに続いてスウェーデンも徴兵制を復活させるとのニュースが報じられましたが、その対象はやはり「男女」でした
> 北欧は時に社会主義と揶揄されることもありますが、男女に関しては完全に社会主義であり、今や欧州連合全体がそうなってきています

人間(男女)の生物的本質を否定し、思想(「男女平等」)が絶対に正しいとする狂った人々はいつでも出てくるものですね。

しかし、女性が徴兵されるようになったことで、男女平等は人間の本質に反する異常な思想であるということが浮き彫りになったと思います。

先日の男性保育士の女児着替え・おむつ替えの問題もそうでしたが、男女平等の思想のもとすべてを男女平等にすると、「女児の母親からの本能的な不快感」という反発が出たことで、男女平等が人間の本能に反するものであることが浮き彫りになりました。

女性の社会進出も、当初は男性保育士のおむつ替えと同じように不快感があったものでしたが、それを「女性差別」と糾弾して、法律により女性の地位の向上を強制させたことがどれだけ異常なことか、気付いてほしいものです。


> それも当然のことで、詳しい説明は省きますが、ネオリベ(グローバリズム)は事実上共産主義と同じものですからね

フェミ、ネオリベ、共産主義、いずれも根が同じものであることはよくわかります。
そして共産主義が敗れた今、フェミとネオリベがその雪辱を果たすべく、世界レベルの「大躍進政策」を進めています。
なぜ彼らがこんなにも、人類を不幸にしたいのか理解に苦しみます。
あるいは、人体と同じように社会全体においても、社会の「ガン細胞」となる人間が出てきてしまうのは必然ということでしょうか。


> あと、野蛮な男が生き残るというのは疑問です
> それはマスゴミで何が持て囃されているか、すなわちフェミがどういう男を求めているかを見れば明らかです
> つまり、イクメンだの草食男子だのといった軟弱で女々しい男が生き残るのです
> そして、且つ○欲の強い男、そういう男をフェミは求めています
> 性○という弱みを握って男をコントロールできるからです
> ある反フェミのブログのコメント欄で若い女性が「今の男は軟弱なくせに○欲だけは異常に強くて気持ち悪い」というようなことを言っていましたが、それはまさにマスゴミによる日本男子腑抜け化工作の成果であり、まさにそういう男を反日フェミが求めているからです

「野蛮な男が生き残る」というよりも、「野蛮な社会に逆戻りする」というほうが私の主張は近いです。
すなわち、結果の男女平等により、価値の高い男が大幅に減少し、女に選ばれる男が少なくなる。そして、結果の男女平等を保ったまま少子化を解消するには、女に選ばれる価値の高い男が、複数の女に子供を産ませる一夫多妻制度にするしかない。よってサル化社会(=野蛮な社会)に近づくということです。

女が男に求めるものについては、次回以降の記事で詳細に記載しようと思いますので、是非一読いただければと思います。
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