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もくじ

「女性専用化社会」にお越しいただきありがとうございます。

当サイトでは、現代の日本に蔓延する女性優遇・女性専用、
そして男性差別に対する批判や考察を扱っています。

また、2017年11月以降は「大河」(旧 senyou38)と「リョーマ」の二人で記事を更新していきます。

当サイトに初めてお越しの方は、当サイトの主旨である
はじめに」をお読みください。


私の考え、主張に対する反対意見、批判などもコメント欄などで自由にお書きください。

また、当サイトはリンクフリーです。


記事

男女の違い、男女の本質を考える

「男性保育士の女児の着替え問題」~男女平等の歪みの顕在化~
「男性保育士に娘の着替えや排せつの世話をやって欲しくない」の本質的な問題は何なのか。社会に存在する男女平等の歪みを指摘する。

男女の本質① 男性の性的立場が劣位である理由

なぜ「性的価値は 女>男」なのか。その理由を考察する。

男女の本質② 社会的地位『のみ』の男女平等が少子化を招く

現代の「男女平等」は何が間違っているのか。性的価値と経済的・社会的地位に注目して考察する。

男性の大切な価値が奪われている

女性は性的価値を持っている有利な立場なのに、男性から経済力や社会的地位を奪い、女性に配分して不自然な「男女平等」にしてしまうとどうなるか。

男性の被害者性、男性差別
女性からの性暴力 -痴漢冤罪で命を落とす男性たち-

男性に人権はない。それを思い知らされた事件である。

女性専用化社会 男性の平均寿命の短さ
男性 80.5歳、女性86.6歳。
この6年の差が、男性のみに「死」が割り当てられていることに起因している。

女性は絶対に被害者という概念
女性が差別的な扱いをされたら「女性差別」。
男性が差別的な扱いをされても「女性差別」。
それは一体なぜなのか。

女性の加害者性
「女性は常に被害者、男性は常に加害者」という幻想。
そして「女性が持っている暴力」についての考察。

「この国は、女性にとって発展途上国だ」 
「女性は被害者」という前提を強固なものとするために、被害を捏造した広告について言及。

「命と引き換えに冤罪DVを証明するしかありません」
DV冤罪で自殺を選んだ男性は女性からの性暴力の被害者である。

「女の壁」は社会の縮図

日本には「女を上級市民、男を下層市民」と定める身分制度があることを明らかにする。

「VOCE」誌の炎上 現実を直視できない人々の発狂

身分制度に基づき、女が男を品定めすることは当然だが、男が女を品定めすることは大罪であるという不条理を明らかにする。

フェミニズム≒ナチズム なぜフェミニストは話が通じないのか

フェミニスト(うっすらとしたフェミ思想に染まっているほぼ全ての一般女性含む)に、論理的な話は絶対に通用しないのはなぜか。

フェミニストの搦め手戦略~男性に理解を示すフリで男性を地獄に叩き落す「男性学」~
「男性学」というフェミのバター犬の紹介

ジェンダーギャップ指数=慰安婦像

「女性が差別されている」という根拠に使われるジェンダーギャップ指数の嘘を暴く

「アジア人排除」は差別、「男性排除」は区別なのか?

フェミは差別と区別の違いがわからない

「男らしさを捨てよ」と言いながら男らしい男を求める女

フェミの言うことは、全てにおいて矛盾だらけ。男らしい男しか求めていないくせに、男から男性性を奪い取ろうとする。

新たな著者リョーマ氏の紹介

「チン安マン高」という言葉が誕生した

ニュース保険料の男女格差
ヨーロッパにおいて、男性が女性の二倍の保険料を払わなければならなかったことについて違憲判決が下った。

男性が日々感じている苦痛
男性が感じている不平等感を、商業施設での実例を女性と対比しながらあらわにする

男女の賃金格差に関する考察 など
当ブログへの女性からのコメントに対する返事。賃金格差だけでなく、様々な意識の違いについて語る。


「クォータ制」による差別

ルール自体を捻じ曲げるフェミニスト
国会議員の選挙において女性に一定割合の枠を割り当てるクォータ制の導入を求める法案を衆院に提出したことに触れ、フェミニストが「ルールそのものを自分たちに変えようとする」ことについての批判。

死のクォータ
優位な地位や職業について「女性枠」が導入されているが、ある分野では「男性枠」が存在する。
それは「死」という男性に課されたクォータである。

「男性差別」は存在しない
なぜ、こんなにも女性優遇、男性差別が蔓延してしまったのか。
それは「男性差別」という概念はこの世に存在しないからである。


少子化の原因は全て男のせい?小池百合子の思想は要約すると「全部 男が悪い」である。



「男性学」「マスキュリズム」に対する考察 Ⅰ
「男性学」「マスキュリズム」に対する考察 Ⅱ
「男性学」「マスキュリズム」に対する考察 Ⅲ

フェミニズムに対して、「男性学」や「マスキュリズム」とは一体何なのか、私見を述べつつ解説する。


・教育機関での不平等
大学入試の女性枠
九州大学の入学試験で女性枠が作られてから廃止されるまでの説明および、九州大学の教員の女性枠と男女共同参画の関係を明らかにする。

東大の女子学生への家賃補助
九州大学が女性枠をあきらめたと思ったら、東大が女性専用の補助金を出すようになった件について。

・女性専用化社会への対抗手段

虐げられた人々の抵抗 Ⅰ
虐げられた人々の抵抗 Ⅱ
かつての黒人差別から、日本の現状と照らし合わせ、どうすればいいのかを探る

政治に参加しよう
私たちができる具体的な対抗策その1。政治は身近なものであることを知ってもらいたい。

差別と区別の境目
差別について他者から理解を得ようとするとき、それは他者にとっては区別かもしれない。
差別とは何か?区別とは何か?
差別を理解してもらうためにはどうするばよいかを考察する。

女性専用化社会への移行
日本においてもクォータ制が導入されることとなった。
女性専用化社会に対抗するすべはないのだろうか。


納得の重要性
女性専用車両が存在していても、男性が「納得」していれば、社会問題にはならない。
「男は協力して当然」「反対する男はおかしい」という、ルールの押し付けが男性の納得を得られず、軋轢を生んでいるのだ。

フェミハラ
「女性の言うことだから、優先しなさい」
「女性の気持ちに配慮しなさい」
その一方で、男性の気持ちが配慮されたことがあるだろうか?

女性優遇を強要されることは「フェミハラ」なのだ。

トランプの勝利、ポリコレへの反撃
ドナルド・トランプは「言ってはいけない真実」を、大声で言ってくれる男だったから勝利したのである。
これはフェミニズムを含む、「政治的な正しさ(ポリティカルコレクトネス)」への反撃である。


・女性専用車両に対する考察

ケース①女の主張 ~とある少女の被害~
ケース②男の主張 ~とある少年達の迫害~

女性専用車両の問題を語る際に、その前提となっている男女それぞれの当事者たちの「感情」を観察する。  

悪いのは誰だ?
なぜ、女性専用車両の問題は、男女の意見が対立するのか?本当の責任の所在はどこにあるのか?

女性専用車両拡大を提言=痴漢対策の有識者研究会-警察庁

「私は特に、どこでもいいです」
インターネット上で、女性専用車両に関するトピックになる際に必ずと言っていいほど貼られる1枚の画像。
その画像のその後について、痴漢問題のあるべき論とともに語る。



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大河(旧 senyou38)とナンパ師リョーマ (共著)

Author:大河(旧 senyou38)とナンパ師リョーマ (共著)
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