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Twitter復活

【リョーマ記事】

またTwitterアカウント作りました。(@ryoma_v2)
どうせまた凍結されると思うけどフォローしてやってください。
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【追記あり】Twitter凍結

【著者:リョーマ】

やあ。僕だ。
しばらくブログから離れてTwitterとかいう陰キャ向けのSNSでアンチフェミ活動してたのだが、アカウント凍結されて帰ってきました。クソタレが。

Screenshot_20191024-165629.png


しかも凍結理由が、「プロフィールヘッダーがTwitterのルールに違反しています」だとよ。マジかお前、マジで言ってんのか、と小一時間問い詰めたい。

見てほしい。この素晴らしいヘッダー画像を。
Screenshot_20191024-164504 (1)

日本の国技"SUMO"の第68代横綱、朝青龍関のありがたいお言葉やぞ。これがTwitterのるーるにいはんしていますだあ?

しかもこの画像でロックされんの2回目なんだわ。(1回目はクソリプにこの画像で返事したらロックされた) 自分のホーム画面が原因で凍結されるとかありえんやろ。

ちょっと何言ってんのかわかんないので、しばらく何か言いたいことあったらこっちのブログに書きます。よろぴこ。

ドルジは反省して僕に謝罪賠償してほしい。

以上

【追記】
Twitter社に異議申し立てすればワンチャン復活可能だと聞いたので、異議申立てフォームから「例の画像消すんで凍結解除お願いシャス。ルール違反してめんごです」って誠意大将軍を尽くしたところ、丁寧なお返事が返ってきました。

Screenshot_20191025-211933 (1)


永久凍結確定ぽよ~www

マジこの、何? このメリケン企業。天皇が即位あそばれ恩赦フィーバーに沸くジャップランドで、こういう態度とか、ほんと日本人のワビサビマインドがわかってねえ。そんなんだから真珠湾奇襲されんだよ。

しかし、僕の粗を探して通報しまくって、とうとうプロフィールヘッダーを内容に通報する、みたいな粘着マンがいるというのもまあ、アレだ。もはや僕のことが気になりすぎて僕のファンなんじゃないかという気がしてきた。センキュー。キモいぞ粘着マン!

とりあえず、僕のアカウントはお亡くなりになりました。合掌。クソアーメン。

8ヶ月しかTwitterやってないけど色んな人と絡めて楽しかったので、そのうちまたアカウント作るかもです。

おわり

思想の転向

【著者:大河】

当ブログを昔から見て頂いている方(どれだけいるかわからないが)は、過去の記事と最近の記事を見比べると、男女平等に関する私の思想についてかなり変わっていることが読み取れると思う。

このブログは2011年、女性専用車両に対して異議を唱えるところからスタートした。

ある日突然、日常的に使用していた電車に女性専用車両が導入され、自分の性別を理由として排除されたことで、「差別された」「自分は何も悪いことはしていないのに」と、悔しさや怒りといった負の感情を覚えた。

女性専用車両に不満を抱いて以降、商業施設やサービスでの女性優遇政策があふれていることを認識するようになった。正確には、以前から違和感はあったが、はっきりとおかしいと思うようになった。

この段階では、男女平等の視点から「男性差別は許されない」と主張していた。

そして次第に、わかりやすい女性専用や女性優遇だけでなく、男女には性的な価値の格差があることや、男性に重労働や事故、自殺が偏っていることといった(政治的に)見えづらい事実の存在に気が付いた。

この時点で、男と女の本質は全く異なるものであり、男女平等は無理なのではないか、と考えるようになった。

<例>「男性保育士の女児の着替え問題」~男女平等の歪みの顕在化~

そして今、もはや男女平等は完全に無理であるとの考えに至り、男は妻子を養う甲斐性や強さを持たなければ、女は子を産まなければならないという旧来の考え方を持つに至った。

権利に応じた義務を負担することができれば、理論的には男女平等で社会を運営していくことは可能だったのかもしれないが、女性の社会進出を推進し、女に権力や経済力を持たせても女が家族を養う甲斐性を発揮することはなかった。

男女はその本質からして異なるものであり、男が子を産むこともないし、女が甲斐性を発揮することもない。男女平等は未婚率の上昇や少子化を促進し、社会を崩壊させる悪手であるとの結論に至った。

女性専用車両は「男性差別」や「男女平等に反する」という観点で反対をしていたが、もはや男女平等を支持していない私にとって、女性専用車両は許容できる存在になってしまった。

女性は性的価値が高い存在であり、それを意図しない痴漢から守るというのは正当性ある主張である、と。

同時に、男性は妻子を養う甲斐性を持たねばならず、女性よりも男性の所得を高くする必要があるというのも正当性があると主張する。もはや家父長制を支持していると言ってもよい。

そういう意味では「女性専用化社会」というタイトルは、男女平等であるべきなのに女性専用があるのは不平等だ、男性差別だという批判の意図があり、今の思想とは違うものになってしまった。

このように、思想的な「転向」をしてしまった今、今後、男性たちが幸福を得るためにどのような思想や生き方をすべきかに関する意見も変わった。もはや男女で扱いが違うものを、一概に男性/女性差別だ、と考えることも少なくなった。

はっきり言うと、差別はあってもいいと思うようになった。(これは共同著者のリョーマ氏の影響も大きいが)

もはや女性専用車両に積極的に反対はしておらず、差別を許容するということまで言ってしまった自分であるが、今後も男女論に関する考察は続けていきたい。もちろん、男女が生きやすくなるための思想を啓蒙するために。

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「女の共感力」の真実② 男性差別論の弱点

【リョーマ記事】

前回の記事はこちら
「女の共感力」の正体

前回、女は共感力が高いっていうのが嘘で、実態は「女は被共感力が高い」が正しい。女は被共感力が物凄く高くて、「女性は被害に遭ってる!差別されてる!」と騒げばみんなよしよしして構ってくれる。ってとこまで説明したね。んで、今回この被共感力の格差こそがフェミが現代社会でのさばってる理由の一因であーるってことを明らかにしよう。

前に「反転可能性テスト」についての記事を書いたけども、これは何かっていうと、「その主張、逆にしたらだったら受け入れられる?」ってこと。要は自分がされて嫌なことはするなよってことだね。

んで、記事の中でこう書いた。

>つまり、女の快不快が尊重される社会において、女性差別は反転可能性がないものになるんだ。女性差別は存在する。しかし逆に男性差別など存在しない。男性を差別してもそれは差別とは言わん。そういうこと。

女性差別はイカン!社会みんなで解消させねば!男性差別?んなもんねーよ!バカ!ハゲ!という認識を社会全体で共有しているんですな。

これ何でかっていうと、被共感力の差なんですね。

なんぼ男が理詰めで男性差別論を語ったとこで、女の「女性差別!」の一言がその何万倍も共感されて拡散されるんですわ。ワンパンっすわ。

ツイッターで見りゃ一目瞭然。男の語る差別された辛さだとか論理的な言説はまったくバズらない。いいとこ100いいね、RT(リツイート)いけばマシな方じゃない? 一方女が、夫が家事育児をやらないだの何だの、男への悪口、自分の被害&抑圧されてるアピールは何万いいね&RTでバズりまくる。この拡散力。女の強力な被共感力のなせる業(わざ)である。

おわかり?勝てねえんですわ。男性差別論。

「男性は差別されている!」「労災のリスクを男性がほとんど負担している!」「扶養の義務、甲斐性を求められている!」「性的価値がないから甲斐性を手放したら、男の性役割(ロール)から降りたら誰も養ってくれない、死ぬしかない!」だの何だの。

「で?」の一言で一蹴ですわ。拡散もされないから、広く大衆の目に留まることもない。男性差別は存在しないってことになりますわな。

逆に地方自治体の公式キャラクターが萌えキャラっぽかっただけで「女性差別!性的搾取されてる!」で大炎上して撤回に追い込まれたりするだわ。(どうでもいいけど萌えキャラが性的搾取って何だよ。誰の説明聞いても各々違うこと言ってるし、何言ってるかもわからん。せめて自分が何言ってるかわかった上で話を展開しろよ)

反転可能性の記事の最後、↓で締めたけど、これは男性差別の主張は共感されないから社会に届けるのは難易度ベリーハードよってことを言ってたんよ。

>ここまで男性の人権とか男性差別とかを言っておいてアレだけど、仮に、社会が男女論について反転可能性テストをするようになって男性差別の概念が認められたとしても、それで男が男性差別を主張して恩恵を受け取ろうとしてもうまくいかんと思う。

故にね、男性差別を社会に、ましてや女に主張したって意味がないってことさ。効果ゼロとは言わんが効率はえらく悪いだろうね。

「反論は意味ない?じゃあどうしろってんだ!」ってお思いですよね。わかります。反論(男性差別論を社会に向かって説く)のは意味ないけど、男の辛さに共感してくれる人がいたらその人を応援しよう、ってことだ。それこそ大河くん推しの白饅頭氏の本を買うとかね。他にもそういう人がいたら応援してほしい。そんでアンチフェミとしての存在感をマシマシにしていくことだね。

あ、男性学みたいに共感するフリしてフェミの道に引きずりこもうとするふてえ野郎もいるんで気をつけてね!

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「女の共感力」の真実

【著者:リョーマ】

聞いたことはないだろうか。

「女性は共感力が強い」

僕は思う。大嘘だね!と。

女が共感力が高いなら、なんで男の人生が辛いことに一切共感してくれないのよ。労災による事故死だの重大な障害は大部分が男だし、自殺だって男が多いし、甲斐性がないと結婚できないし、そもそも女に比べて異性に愛されるまでのハードルが異常に高いし。

女はこういう男の辛い部分に対する共感力ゼロだよね。女の辛い部分だけに共感しろと強要するよね。

女にこう言ったら、「なんで男のことなんか共感しなきゃいけないの!女性の方が辛い目に遭ってるのに!」って言い返してくるだろうね。自分と違う立場の人の気持ちを理解できる人のことを「共感力のある人」っていうんじゃないの?

Q:女に共感力が有るか否か。
A:ない

女と接してみてわかること。それは、女は男の気持ちを顧みることは無いということだ。共感力のある人が、男のアプローチを無視する?メシだけ奢らせてブロックする?もちろん例外はある。女は惚れた男は人間として扱ってくれる。共感もしてくれるし、何なら言うことも聞く。が、それ以外は害虫扱いだ。好きでもない男から口説かれたり、性的な目線で見られることはウザいキモい死んでほしいと思ってる。(負の性欲)害虫の気持ちに共感して優しくする必要、無かろ?そういうことや。

女は共感「する」力がない。じゃあ一般に言われている、「女性は共感力が高い」の正体って?

女性の共感力の正体は、「共感『される』力(被共感力)が強い」ということなんだ。

ここで一つ動画を見てみよう。
#ViolenceIsViolence: Domestic abuse advert Mankind
https://www.youtube.com/watch?v=u3PgH86OyEM

イギリスの公園で男女がケンカしたらどうなるか、という実験だ。
(↓写真付きで解説してるサイトあり)
http://karapaia.com/archives/52163869.html


まず、男が女に詰め寄って暴力を振るおうとした場合、あっという間に周囲が止めに入ってる。「警察呼ぶぞ!」みたいなことまで言われてる。

今度は逆に、女が男に詰め寄って暴力を振るおうとした場合、いや、もう実際に暴力を振るっている。突き飛ばし、叩きつけ、体をバンバン叩いている。みんな好奇の目で見てる。ニヤニヤ、ニコニコ。楽しそうだね。男が暴力振るわれている最中、周囲に何人もいるのに止めに入る者は誰一人いなかった。

これが共感「される」力、すなわち「共感力」が強いということなんだ。

この通り、女は被共感力が男とは桁違いに強い。これが大河君の前回の記事(「アンチフェミのリアル進出(白饅頭氏の書籍「矛盾社会序説 その『自由』が世界を縛る」の紹介)で言及されている「かわいそうランキング」で、女が上位にいる理由である。


更に、被共感力だけじゃなく女は「共感されたい欲求」自体も相当に強いね。よく「女性は共感を求める」というがアレは大正解。女は男が自分に共感してくれないと「男は共感料が低い!」と責めるんだ。自分は一切男に共感しないくせにね。女の不満に異議を唱えたりするなどもってのほか。そんな奴は「女性差別主義者」「ミソジニスト」にカテゴライズ。

当然、女の被共感力の強さは個人としてだけじゃなく女(全体)という括りでも強いよね。自分個人を批判したものじゃなくても、女性を批判するのは許せない!って。

こうやって女性のお気持ちにだけ最大限配慮することが「共感力」と定義され、自分(達)のことしか考えられないくせに、男に共感を強要するお気持ちモンスターが誕生する。まさに地獄。

一方で、男は被共感力は低い。無いといってもいいんじゃないかな。だから暴力の被害に遭ってもかわいそうと思われない、つまり「かわいそうランキング」の下位なんだ。

それでも男は女の被共感力に籠絡されて、ついつい女を守っちゃう。自分は全く思いやりを持たれない、配慮されないのにね。

そしてここからが大事なことなんだけど、この被共感力の格差こそがフェミが現代社会でのさばってる原因なんだ。社会がフェミに負け続けてきた原因なんだ。

つまりだ。どんだけ男が論理的に男女の本質を理路整然と説明したところで、女が「女性は差別されてる!」て喚けば、みんな女の側につくってこと。

(つづく)

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「大河(旧 senyou38)」と「リョーマ」の2人で運営してるブログです(毎記事ごとの冒頭にどちらが書いた記事か記載しています。記載がないものは大河の記事です)

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